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キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

風茜さん、初めまして✨日頃玉置浩二ファンアートを描いている(笑)50代主婦です。

こんな妄想をしながらウキウキ読ませていただきました(笑)ありがとうございました😄

「ファン同士で配るステッカーを作り、→特別注文には渾身の作品を描き、→玉置浩二絵画教室を開き、→グッズ販売サイトを利用して制作に集中」

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風茜さん、今回もゆっくり拝読させていただきました📝✨

北斎展?は福井でも見たことがあって、有名だからとりあえず行ってみるって感覚でしたが、これを読むと印象が全く変わりますね。

"評価を待つのではなく、評価が起きる場所へ作品を運ぶ"

←このフレーズを見た時に、『タピオカ屋』が浮かんできてしまいました。

(こんな例えになってごめんなさい🙇‍♂️)

ブームと言う表現が正しいかは微妙ですが、流れに乗れる時に乗って、終わったら次にシフトチェンジするみたいな。

もしかしたら北斎は、需要と供給の市場を客観的に眺める方だったのかなぁと思えました。

そして、回路の話は、私は④の分業制に惹かれます。

確か、絵本を書く時に分業制にして炎上した書き手さんがいましたが、まさに現代でも同じことをしただけなのではないかと考えます。

(確か、西野亮廣さんだったような...)

「分業」なんて、絵描きとしてあり得ない!などと、揶揄されておりましたが、決してそんなことはなく、きちんと作品を届けるための育児の工程だったのだと。

いや〜今回も、色んな妄想が膨らむ内容でございました✨北斎Blaboです👏

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