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たけ@衣装デザイナーのアバター

とても参考になりました。

僕は一点物を作る衣装デザイナーです。これまでアーティストやクリエイティブな活動をされている方々にフルオーダーメイドの衣装を作ってきたのですが、今回の内容が今の僕にどんぴちゃに響いてます。 

ひょんなきっかけで現在は富裕層のご婦人を顧客にお迎えしている状態なのですが、このダヴィンチの話をきいて僕が一番力を入れるべきが衣装ではなくそのご婦人たちの問題を解決する事なんだと気づきました。

よき気づきをありがとうございます。

かつお / . ___のアバター

風茜さん、今回は設問の解答は合っていたようですね☺️✨

ただ、自分の画力を売り込むのを最後にした背景が、その時代の需要と供給にあったなんで驚きです...。

もしかしたら、軍事の策士として採用され続けることだってあると思うんですよね。

そうなった場合、ダヴィンチは芸術家よりも雇われの方をとったのか。

それとも、また違うアプローチで自分の作品を売り込むことを検討したのか。

多分、後者なんだろうなぁってふと考えました🖌️✨

にしても、画力に自惚れず、きちんと経路を構築する勇気に脱帽です!!

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