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張 ひしり|Heuishil Changのアバター

アクセスという切り口で、作品をそこにおくかも知れないアーティストの方たちに向けて書いていらして、とても興味深い視点を教えていただきました。

OpenDoorという、普段あかない扉が開かれるイベントがイギリスにもありました。同じ空間や作品も、いつでも行けていつでも見られる、日常の中のもの、として体験するのと、非日常を垣間見るように体験するのとで、感じ方が大きく違ってきますね。一期一会かと思うと、じっくり空間も作品も味わいたくなり、見る人の数だけその空間や作品はあるのだろうなと思います。

風茜のアバター
May 30編集済み

張さん、ご覧いただきありがとうございます。

イギリスのOPEN DOORというイベント、とても気になってしまいました。

非公開を仕事柄たくさん観てきまして、家政婦は見た!状態を密かに楽しんでおります。

リスタックも感謝です☺️

張 ひしり|Heuishil Changのアバター

多くの人がきっとファンタジーを抱いているような場所の、扉の先のリアルをご覧になっているのですね、楽しそう!

イギリスOpen Doorsで私が体験したのは、オックスフォードとロンドンでした。前者は、大学のカレッジの寮や図書館や食堂、建築家(ザハ・ハディドやH&de Mなど)が設計した建物に入れました。

ロンドンはもっと大規模で、Open House Festivalと銘打って市内の多くの建物がプライベートなもの含め公開、子どもやティーンエイジャー向けの建築プログラムも開催されます。市民の建築教育をするNPO、Open Cityが主催で、フェスのロゴがなるほど!なオシャレデザインです。

風茜さんのお言葉を借りるなら、いっときのアクセス体験、健全なる覗き見を楽しむお祭りでした☺️

風茜のアバター

張さんの体験、うらやましいです。

実は私、学食好きなので、大学のカレッジの寮や図書館や食堂がとても気になりました。(食べてみたい!)

いろいろな東京の大学の学食や図書館ももれなくチェックしております。

プライベートを見れるっていうのが、心躍りますね✨